奈良風俗求人とあるイケメン

ここでは奈良風俗求人に応募して働く私が、超絶イケメンにサービスしたときのことを書いた。

もうそれはもうスーパー超絶イケメンのアソコは綺麗に大きくなってくれたので。
私、フェラテクなら、奈良の風俗嬢でもトップ10に入ってる自信があるんですよ。
だから、もしこれで勃たなかったらやべぇなと思っていたので超安心!
ここで初めて、喘ぎ声だったけど、声聞くこともできたしね。

で、シャワーに連れて行ってあげたんだけど、どうも様子がおかしいのです。
もうね、私のスペシャルサービスマシンガントークに一切反応しないんですから。
なんぞ?と思って、よーく顔をのぞき込み、大丈夫?と聞くと、小さく頷いて、自分のバッグの方へと歩き出してしまいました。
ふぇっ?と思っていると、ノートとペンを取り出して、何やら書いて私に見せてきました。
そこには、「ごめんね、いっぱい喋ってくれてると思うんだけど、耳が聞こえないんだ」と書いてありました。
なるほど、だから喋ってくれなかったのかと合点がいきました。
そして次に、「あと、初めてなんだけど、大丈夫かな?」と衝撃的なことを書いてきました。
えー!スーパー超絶イケメンとマジで驚きました。

もう何がなんやらわからない私は、とりあえず身体を拭いて、彼と筆談をします。
すると、生まれついて耳が聞こえないようで、だから、いくら女性に言い寄られても相手出来ないし、そもそも喋れないから関係が繋がらないこと。
あと、耳が聞こえないので、恋愛自体をさけてきたこと、年下ということがわかりました。
そして、エッチしてみたいなぁと思って、いろいろ風俗情報を見ていると奈良風俗の看板娘である私の写真を見つけて、どうしてもこの子がいいなぁと思ってくれたこともわかりました。
見る目があるねと返したら、笑ってくれました。
今日は普通に耳が聞こえるお友達に付き添いをしてもらって、とにかく耳が聞こえないのがバレないように配慮してお店にきたそうです。
でも、いざ私と対面すると何を言ってるかわからなくて申し訳なくて、カミングアウトしようと決めてくれたそうでした。
だから、緊張して、私のマジナイスバディでアソコを大きくしなかったんだぁと思いました。
でも、フェラで大きくするし、大丈夫だろうとそこは思いました。
だって、こんな仕事ですし、私人気者ですから、童貞のお相手はもう数えられないくらいしてきたので。
ただ、やっぱり耳が聞こえない人とのエッチは初めてだったので、どうすればいいかわかりません。
でも、とにかく、勇気をふりしぼって、しかも私を選んでくれたわけです。
頑張らないわけにはいきませんよね。