和歌山風俗求人にに応募したアラサー女性

和歌山風俗求人に応募して働くシングルマザー

すぐに新人でいられなくなった理由

私が和歌山の風俗求人に応募して、勤務し始めたから早くも1か月の時が経ちました。新人という冠は和歌山の風俗店で仕事をする上でとても有利に働いたおかげで、週5日というハイペースで出勤し荒稼ぎをすることに成功しました。

しかし1か月経ってしまった現在、私の勤めている風俗店は新人という冠を外さなければならないらしく、私は勤務して1か月ほやほやの新人にも関わらずベテランと同じ括りにされてしまったのです。というのも私の年齢は世間で言うアラサーに該当しており、風俗店では遅咲きなタイプです。そんな私をいつまでも新人として紹介するにはお店側としても限界を感じるというのが本音でしょう。

和歌山風俗求人に応募した理由


なぜ私がアラサーになってから和歌山風俗求人に応募して、新人としてデビューを飾ったのかというと、夫と離婚してしまったからです。夫と私の間には子供が一人だけおり、DVが原因で別れた私としては引き取らないわけにいきませんでした。引き取ったのは良いのですが収入はなく、夫からもらえる養育費も雀の涙ほどだったため、子供と過ごせる時間を確保しながらお金を稼げる道を選ぶことを決意して風俗の道を歩みだしたのです。

しかし入店して1か月でピンチを迎えています。先ほども言いましたが新人の冠を外されたため私に残された特徴はアラサーしかありません。さらに言えばアラサーにもかかわらずベテランではなく新人という奇妙な状態です。そのため毎日HPを見ているような風俗の常連客は私を指名するはずもなく、新人に狙いを絞っている人すらも私を指名しなくなってしまったのです。私が新人である内に本指名を勝ち取っていればこんな事態にはならなかったのかもしれませんが、照れが残りぎこちない接客しかできない私に愛想をつかしてしまったのか誰一人リピーターになることはなかったのです。

別の風俗店への移籍を決意


そんな私は入店して1か月と間もないですが別の風俗店へ在籍することに決めました。というのも私が今まで所属していたお店は若い子もベテランもいるようなコンセプトのないお店で、自然とお客さんの指名も若い女性に流れてしまいます。私のような年齢層の人はテクニックで生き残るしかなく、新人の間にリピーターを獲得しなければ安定した収入を得ることは難しいと言われてしまったのです。

そこで私は和歌山の風俗求人を取り扱うサイトに載っていた、人妻専門の風俗店へ移籍する決意をしました。人妻専門なら自然と年齢層も高くなり、私が新人として在籍したとしても何の違和感もないと思ったのです。体入をした限りではしっかり稼げそうな感覚です。明日から出勤ですが、また新人風俗嬢として荒稼ぎしてきたいと思います。